インビザライン・ティーンは痛みはほとんどありません │ 所沢のまつおか矯正歯科 神谷医院

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インビザライン・ティーンは痛みはほとんどありません

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2014.8.22

小学校高学年から中学生ぐらいの時期に、お子様の場合、歯科矯正をはじめるケースが多くなります。
でもこの時期って、勉強も難しくなってくる時期です。
中学生になれば、中間・期末テストと、テストもシビアになってきます。
高校受験もありますから、気も抜けません!

そこにきて、歯科矯正をはじめるのですから、できるだけ歯科矯正の負担を減らしてあげたいですね。
従来型の金属ワイヤーとブラケットを使った矯正装置の場合、一番気がかりなのが「痛み」です。
矯正装置を初めて装着した後はもちろん、その後の1か月に1回の通院で矯正装置の調整を行った後数日間も、通常は痛みが生じます。
痛みの感じ方は人それぞれなので、大して痛いと感じないお子様もいて、そのようなケースであれば良いのですが、その逆で、痛みをかなり感じてしまうお子様ですと、約2年間の矯正期間中、苦痛で苦痛で仕方がないのではないかと思うのです。
痛みがあっては勉強もままなりませんし、テスト期間に調整時期がかぶったりしたら最悪です。

インビザライン・ティーンであれば、10代のお子様のマウスピース矯正が可能です。
痛みはほとんどありませんので、痛みを我慢したり、痛みが勉強の妨げになるというような事はないと思っています。
まつおか矯正歯科クリニック神谷医院は、いち早くインビザライン矯正を導入し、現在では日本のインビザライン症例数でTOP10以内に入っているクリニックです。
実績ある当クリニックで、お子様の歯科矯正をはじめませんか?

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