歯列不正の種類<反対咬合> │ 所沢のまつおか矯正歯科 神谷医院

未分類

歯列不正の種類<反対咬合>

未分類

2015.8.23

まつおか矯正歯科クリニック神谷医院、院長の神谷です。

今回は歯列不正の中の反対咬合のお話をしていきます。
反対咬合は受け口と言われているもので、上顎よりも下顎が前へ突出している歯並びのことです。下顎前突とも呼ばれます。

原因は上顎より下顎が過度に成長することや上顎の成長が少ない場合に起こります。
しかし、主に遺伝が大きいと言われていて、ご両親が反対咬合の場合はお子さんも反対咬合になる率が高いと言われています。

反対咬合の矯正治療は他の症例に比べて、治療期間も少し長くなる傾向もあります。

また治療開始時期も重要になってきますので、早めにご相談にいらしてください。

まつおか矯正歯科クリニック神谷医院は、西武池袋線の所沢に位置しており、都内からも通いやすくなっております。
遠方から足を運んでくれる方も多く、症例数は地域ナンバー1です。

皆さんに安心して、矯正治療を受けていただけると思います。

TOP