インビザラインとは_テスト │ 所沢のまつおか矯正歯科 神谷医院

インビザラインとは_テスト

インビザラインとは?

インビザラインとは

インビザラインは、マウスピースをつかった歯列矯正です。
「透明で目立たない」「取り外し可能」「痛みが少ない」
などのメリットがあります。
現在、世界で500万人以上が
インビザラインの矯正を受けています。
まつおか矯正歯科 神谷医院は、
インビザラインの症例数において日本TOP10に入っています。

インビザラインはこのような方におススメです

  • 歯列矯正を受けていることを他人に知られたくない方
  • 歯列矯正を受けていても食事を美味しく楽しみたい方
  • 金属アレルギーに対する不安がある方

世界一の歯列矯正テクノロジー

「インビザライン・システム」は米国アライン・テクノロジー社が1999年に米国の矯正歯科医師を対象に提供を始めたマウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置です。透明なプラスチックでできているため人目につきません。またマウスピースによる矯正なので、シーンに応じて取り外すことができます。これらのメリットが多くの人々に受け入れられ、2017年までに500万人を超える患者様が治療を受けています。これはマウスピース矯正としては、世界一の実績数です。

世界一の歯列矯正テクノロジー

当院はインビザラインのダイヤモンド・プロバイダーです

ダイヤモンド・プロバイダーとは、年間151人以上のインビザライン症例をもつ歯科医院のみに与えられる認証です。この認証は、毎年更新されます。インビザライン矯正の効果を最大限に発揮させるには、シミュレーションを通じた調整が必要になってきます。そのため、多数の症例をもつことは、インビザライン調整の巧拙と密接に関係しているのです。

当院はインビザラインのダイヤモンド・プロバイダーです

アタッチメントの装着が必要です

インビザラインはマウスピース矯正ですが、歯に何もつけないというわけではなくアタッチメントを歯につけます。これは、インビザラインのフィット感を高めると共に、歯を動かす効果を高めます。アタッチメントもインビザライン同様目立たないのでご安心ください。

インビザラインと他のマウスピース矯正は
どこが違っているんですか?

メタルワイヤーとブラケットを歯に装着するこれまでの矯正治療と、マウスピース型の矯正治療は大きく異なります。マウスピース型の矯正治療は、目立たないうえに、取り外しが可能です。最新の矯正治療として脚光を浴びています。

そもそも、マウスピース矯正装置とは?

まずは、一般的にイメージされるメタルワイヤーによる矯正治療とは異なる「マウスピース矯正」について解説します。最も異なる点は歯に固定しないことです。そのため、矯正治療中にも取り外しができ、矯正治療中も違和感を感じずに食事や歯磨きができます。マウスピース矯正の装置はどれも同じに見えますが、治療方法や期間、効果には歴然とした違いがあります。

マウスピース矯正装置とは

一般的なマウスピース矯正

インビザライン以外のマウスピース矯正では、歯が動くたびに歯型を採取する必要があります。インビザライン以外のマウスピース矯正を体験した方は、その大変さについておわかりいただけると思います。というのも、歯型を採取する際には大きなトレーを口の中に入れて数分間じっとしていなければならないからです。この採取を2週間~1ヵ月に1回行うのは患者様にとっての大きな負担となります。

一般的なマウスピース矯正

インビザラインについて

インビザラインの治療では、最初に採取した歯型を3Dデジタル化し、理想的な歯並びを実現するまでの精密な治療計画を立てます。歯型の採取はこの1回のみなので、ほかのマウスピース矯正と比べて患者様の負担は少なくなっています。

歯型の採取

インビザラインのマウスピースは、最新のデジタル技術を最大限に盛り込んだアメリカのアライン・テクノロジー社の工場で治療計画を忠実に具現化して作製されます。再現性・正確性は他のマウスピース矯正と比べた際に歴然と異なります。しかし、インビザラインにはこれまでの矯正とは異なる特有の知識・技術を要します。高い診断技術や、個人差をふまえた治療計画がなければ、望ましい効果は得られません。まつおか矯正歯科 神谷医院は数多くの症例をもつ医院だけに与えられる「ダイヤモンドプロバイダー」です。数多くの臨床経験をもとに、インビザラインのもたらす効果を最大化します。

インビザラインの特徴

  • 正確性・再現性が高い

    正確性・再現性が高い

  • 歯型採取は一回

    歯型採取は一回

  • 通院回数が少ない

    通院回数が少ない

インビザラインのマウスピースは、2017年までに世界80カ国以上500万人以上の臨床データを活用し、歯科医師の治療計画を忠実に具現化できる工場で作製されます。また、インビザラインの治療では歯型の採取は最初の1回のみです。レントゲン写真・口腔内写真などのデータも併用することで歯の移動をシミュレーションしていきます。通院回数も他のマウスピース矯正よりも少なく、治療が安定してからは1.5~3ヶ月に1回程度の通院で治療を進めます。

なぜインビザラインは優れているのか?

インビザラインを開発・製造するアメリカのアライン・テクノロジー社は、マウスピースに関する特許を中心に多くの知的財産を有しています。その特許数は2013年時点で全世界で550件以上です。そのため、インビザラインのシステムは他のマウスピース矯正には真似することができないのです。この唯一無二のテクノロジーによる治療を求めて、アメリカ人の患者様の多くは矯正治療にインビザラインを選択します。日本でもインビザラインは脚光を浴びており、インビザラインの治療を希望して来院される患者様は確実に増えています。

なぜインビザラインは優れているのか?

“マウスピース矯正で失敗をしたくない”
という方にお伝えしたいこと

  • 01マウスピース装着時間・交換時期を守る

    マウスピース型の矯正治療では、装置をいつでも取り外せることがメリットのひとつです。しかし、歯科医師の指示に従ってマウスピースを装着するといった自己管理ができないと計画通りに治療が進まないことがあります。

  • 02口腔ケアで虫歯や歯周病を予防する

    マウスピース型の矯正装置は歯磨きの際に取り外しができます。しかし、磨き残しがあったりマウスピースの洗浄が不十分だったりすると、マウスピースをはめている間に虫歯菌・歯周病菌が増殖してしまうことがあります。そのため治療中はそれまでより丁寧な口腔ケアが必要です。

  • 03症例数が多く経験が豊富な矯正専門医を選ぶ

    当院は、年間151人以上のインビザライン症例をもつ歯科医院のみに与えられる認証「ダイヤモンド・プロバイダー」を持っています。今まで多様な歯列をインビザラインで矯正治療してきた経験があります。インビザラインを検討される際は、症例数や様々な歯列でのインビザラインの治療経験があるかどうかを踏まえてクリニック選びをされることをお勧めします。

当サイトを訪れた方のなかには、
インビザラインを初めて知ったというかたもいらっしゃることでしょう。
そうした方のために、
インビザラインについて、よく抱かれる疑問をまとめました。
皆様がインビザライン治療を受ける前に感じる
不安の解消の助けになれば幸いです。

  • Q.どうしてマウスピースをつけるだけで、歯が動くのですか?
    インビザラインでは、マウスピースを用いて徐々に歯を動かしていきます。1つのマウスピースで動く距離は、0.15mm~0.25mm程度です。1週間に1個のマウスピースをつかうので、気がつけば驚くほど歯が動いていることになります。また、最近の研究ではメタルワイヤーのような強い力よりも、マウスピースの優しい力の方が身体が現状を保とうとするメカニズムに逆らわないので、歯が動きやすいということもわかっています。
  • Q.その他の矯正治療よりも費用は高いのですか?
    確かに、インビザラインは最新技術であるため、その他の矯正治療よりも費用が高くなっていることは事実です。しかし、当院はインビザラインを行っている歯科医院のなかでも症例数が多いため、費用は安くなっています。症例数が多いことは費用の面だけでなく、治療のシミュレーションの精度の高さにも影響するので、信頼性・安全性の面でもメリットがあります。
  • Q.インビザライン治療はどの医院で受けても同じですか?
    インビザラインのシステムはどの歯科医院でも同じです。しかし、機械的に算出されたシミュレーションに個人差を加味して修正するプロセスには、歯科医師の知識・経験が必要となってきます。知識・経験の少ない歯科医師が、誤ったシミュレーションをもとに治療を行うと、歯が動きすぎてしまい歯根が露出してしまうような事例もあるので、慎重な歯科医院選びが重要です。
  • Q.インビザラインをつけていても会話は普通にできますか?
    インビザラインのマウスピースは0.5mm程度の厚みのプラスチック製です。3日から1週間で慣れ、つけていることを忘れるほど違和感はありません。また、数多くの研究によってインビザラインのマウスピースは、装着していても会話の際に舌の動きを邪魔しないような形にカットされています。インビザラインのマウスピースを装着したまま、仕事をしていたアナウンサーの症例もあります。
  • Q.定期通院が難しいのですが治療を受けられますか?
    インビザラインの治療は、初期段階では1か月に1回程度の通院が必要となります。しかし、安定してくれば3ヶ月に1回程度の通院で済むようになります。通院が難しいことを踏まえた治療計画を立てることも可能です。
  • Q.治療した後に歯が元の位置に戻ってしまわないですか?
    インビザラインに限らず、どの矯正治療にも言えることですが、矯正後に歯は元の位置に戻ろうとします。そこで「リテーナー」と呼ばれる保定装置を用いて、歯が元の位置に戻ることを防ぎます。半年間はリテーナーを1日中装着する必要がありますが、その後は夜だけの装着で済むようになります。最終的には週1回夜だけの装着で済むようにするのが治療のゴールとなります。

インビザライン(見えない矯正)ってなに?

インビザラインとは、「透明で目立たない」「取り外し可能」「痛みが少ない」などストレスを感じずに行えるマウスピース矯正です。現在、世界で500万人以上がインビザラインの矯正を受けており矯正の主流になりつつあります。まつおか矯正歯科 神谷医院は、インビザラインの症例数が日本でTOP10に入ります。

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